はじめまして。こまつなの自己紹介。

はじめまして。こまつなです。

このブログを見つけてくださってありがとうございます。

今回はですね、こまつなってどんなやつやねんっていうのを

お伝えしようということで、

自己紹介をしようと思います~(ぱちぱちぱち)

少し長いですが、のんびりお茶でもすすりながら、

最後までお付き合いいただけたら嬉しいです(^^)

目次

はじめに

私は現在大学3年生の21歳です。

わたしは理系の学部に所属していますが、
もともとはカウンセラーになりたくて。

でも親から猛反対されてしまい、

いろいろあって今の理系の学部にいるのですが、

本当にやりたいことはやっぱり心理学の勉強だったんですよね。

「自分の好きなことがやれずに後悔するのは絶対に嫌だ」と思って

心理学の勉強を独学で開始しました


もうたのしくてたのしくて、なんでもっと早くはじめなかったのかと自分を恨めしく思うくらいです。笑

現在はメンタル心理カウンセラーの資格取得目前で、カウンセリングの勉強もしています。

(※2021年3月 メンタル心理カウンセラー資格取得しました)

昔からの夢だったカウンセラーになるのが今の目標です。

どうしてブログをはじめたのか

私が一番最初にブログをはじめたのは2020年の8月です。

(しばらく停滞していたので12月から一新して本格的に頑張り始めました)

まえまえからブログをやってみたくて、

とりあえず「えいや!」って右も左もわからないけどはじめてみました。笑

なんかかっこいいじゃないですか、ネット上に自分のサイトがあるなんて!笑

最初はわからないことだらけで疲弊してたんですけど、徐々に知識もついて最近やっと慣れてきました。笑

最初は自分が書けそうな当たり障りのない記事を書いてたんですけど、

なんかテーマを持たせたいな…と思うようになって。

でも何をメインに発信しようかな、、って考えた時に、

過去の自分がこのブログを見た時救われるような記事を書きたいなって思ったんです。

私がこのブログを見せたい「過去の自分」について、少しお話させてください。

さみしかった幼少期

切っても切り離せない私の家族の話を最初にしておこうと思います

私の母は統合失調症という精神疾患を患っています。

まだ完治はしていないので、今も薬を飲んでいます。

私が物心ついた3歳くらいの時、母の病気の症状が一番ひどかったんです。

自分の身の回りの世話が自分でできなくなる、幻聴が聞こえる、会話ができない、

そんな状態でした。

母に話しかけても、返事はなく、

いつもどこか上の空を見ながらぶつぶつと何かと話したり、突然笑いだしたりしていました。

父からは母に近付くなと言われていて、部屋も離されていたんですが、

3歳の私には母の病気のことも、なんで会ってはいけないのかもわかりませんでした。

たまにこっそり母に会いに行き、どうしてもかまってほしくてちょっかいをだすと、

母のストレスになってしまい、病状が悪化。

父にばれて怒られていました。

父は夜間に働いている人だったので、昼間はずっと寝ていて、

家にいても誰にもかまってもらえず、ずっとひとりぼっちでした。

それと、私の中で大問題だったのは幼稚園。

わたしは極度の人見知りで幼稚園が大っ嫌いでした。笑

毎日どうやって休むか真剣に考えてました。

まあ方法は「おなか痛いって言いながら大暴れする」一択なんですけどね。笑

幼稚園に無理やり連れていかれても、

周りの子たちに馴染めず、男の子からいじめられたりしていました

父は夕方まで寝ているので、お迎えはいつも一番最後。

誰もいなくなった幼稚園のブランコに座って、

「どうしてわたしはこんなに寂しい思いをしなくちゃいけないんだろう」

って思っていたのを覚えています。

行きたくない幼稚園に行って、いじめっ子におびえながらなんとか過ごし、

お迎えの時間は寂しさでいっぱいになり、家に帰っても父は仕事でいないし母には会っちゃいけない。

父がいない夜の間に母の機嫌が悪くなると、暴力を振るわれることさえありました。

どこを見渡しても私の安心できる場所はなくって、いつもびくびくしていたなあ。

でもそんな環境しか知らない私は、それが当たり前だと思っていました

思い出したくない小学生時代

私が通っていたのは田舎の小さな小学校で、全校生徒は70人くらい。

私の学年は15人で1クラスしかありませんでした。

小学生になっても相変わらず人見知りで、友達付き合いが全く分かりませんでした。

でもずっとひとりでいると先生に心配されそうだなって思って、

とにかく周りを観察して、何とか馴染もうと努力したんですね。
(休み時間はいつもひとりで図書館にこもってましたが…笑)

人数が少なかったこともあって、何とか友達ができ…

穏やかな生活が続いていたんですが、

小学5年生のある日いじめが始まってしまったんです

ターゲットは私の友達でした。

すごく優しくておだやかで、少し大人びたかわいい女の子で。

私がひそかに憧れていた大好きな友達でした。

いじめのリーダー格の人は「おまえも無視しろ」という命令をみんなにしていて、

次のターゲットになることを恐れてか、

次第にその友達に話しかける子はいなくなってしまいました。

その頃私はというと、

「こんな素敵な子をいじめられるわけないだろ!」と怒りでいっぱい。

だけど人見知りの引っ込み思案。

「そんなのおかしい。やめなよ。」と言える度胸はありませんでした。

それでも何とか支えになりたくて、

私はその友達といつも一緒に行動するようになりました。

しかしいじめはその後も止まらず、友達は不登校になってしまいます。

一人学校に残されたわたし。

そう、次のターゲットはわたしでした。

その日から全部で15人しかいないクラスでいじめを受けることになります。

全員から無視をくらい、

聞こえるような声で悪口を言われ、

給食のときは先生にばれないように嫌がらせをされる

そんな日々が始まりました。

私はその友達の女の子のこともあったし、

負けず嫌いな性格だったので、

「絶対に不登校になるものか…!」

と歯を食いしばって毎日何食わぬ顔で学校に行っていました。

多分その友達のことがなかったら私は不登校になっていたと思います。

私の心の中にはいつもその友達のことが浮かんでいました。

学校や家では平気な顔をしていましたが、

本当は毎日すごくつらかった。

夜、布団の中で毎日泣いていました。

「こんなつらい日も、いつか終わりはくるから」
「いまだけ耐えればいい、大丈夫大丈夫」

って自分に言い聞かせていたのを覚えています。

結局卒業までいじめは続き、

卒業式の写真撮影で整列したときには、私に聞こえる声で私の親のことを笑っていました。

自分のことだけならまだ耐えられる。

けれど何も関係ない親のことまで悪く言われたときは、本当に、本当に腹が立ちました。

今思い返してもいろんな感情でぐちゃぐちゃになるくらい嫌な経験です。

現在のわたしはポジティブの塊なんですけど、

それもこの経験でどん底のつらさを知っているからこそ、

ポジティブでいられるんだと思います。

人生の転機となる中学時代

私は中学受験をして、私立の中高一貫校に行きました。

いじめられたまま卒業したわたしからすると、

人間関係が一新されたのは好都合だったんですが、

一新されたということはまた一から構築しないといけないわけで…泣

人付き合いってめんどくさすぎる…!と思いながらも、

もがいていたら、自然と自分の居場所ができあがっていたんです。

この中学に入ったのが人生の1度目の転機でした。

この学校、なんか優しい人が多くてですね、笑

先生たちからも

「いろんな学校で勤めてきたけど、ここの子たちは本当に優しい子が多くてびっくりしたよ」

といわれるくらい、優しい子が多かったんです。

いままでつらいことばっかりで、

生きててもいいことないな、これから先もないのかな、それならいっそ死んでしまおうか、

と考えたこともたくさんあって。

でも中学で出会った人たちに、わたしは救われました。

優しくて、かつしっかり自分の考えを持った人たちに出会ってから、

死ぬのはもったいないかもなって思えたんです

それまでのわたしはまともに友達と呼べる人も少なくて、

ほぼ家族と学校の往復だけで過ごしていたから、すごく狭い世界しか知らなかったんですよ。

でも毎日楽しそうに生きてる、いろんな価値観を持つ友達に出会って影響されたことで、

自分の人生は自分で楽しくできるんじゃない?という一筋の光が見えてきました。

高校時代は楽しかった…けれど…

中高一貫校なので、中学のメンバーはみんな持ち上がります。

高校に入っても中学と変わらない友達関係だったのは本当に幸運でした。

高校時代はほんとに楽しかったです。

自分はみんなに馴染めない変人だと思ってたけど、

友達は自分を優に超えてくる変人ばっかりで笑(こんなこと言ったら怒られるな…笑) 

人となんか違うなと感じることが多かったけれど

そんな部分も自分の個性だと思えるようになってすこし楽になりました。

その一方で、問題だったのは進路

わたしは最初の方でもお話しした通り、心理カウンセラーになりたいなって思ってたんですね

カウンセラーになれなくても、

とにかく弱い立場の人や困っている人を支える仕事がしたいと思っていました。

でもですね、

ここまであまり触れてこなかった私の父親は、実はドリームキラーだったんですよ…。

(普段は優しくて、悪い人ではないんですけど。)

父は超過保護&過干渉な人で、

ちょっと電話にでれなかっただけで恐ろしいほどの着信をいれられたり、

行方不明届を出そうとしたり、学校に文句を入れたり、、

もうわたしには想像できないことをさらっとやってのける恐ろしい人なんです。

「恋人は頭がいい人にしなさい。」
「就職するなら大企業か公務員。」
「医者が一番いいよ、医者になりなさい。」
「いい大学に入っていい職につくのがお前の幸せだ。」

これをわたし幼稚園の時から毎日聞かされてたんですよ。

幼稚園の時からって考えると本当にすごいな…と今振り返って思います。

でも意外とマイペースな私はそんな話は1ミリも聞いておらず。

のんびりと好きなように生きてきたんですけど。

進路選択に関してだけはそうもいかなかったんです

心理カウンセラーになりたいと恐る恐る伝えた時には

「そんなもんになってどうするんだ!」と怒られ。

否定され続けても自分を貫けばよかったんですが、

わたしはそれができませんでした。

どうしても父に気に入られたい、

嫌われたくないって気持ちが働いてしまって

いい子でいないと、父に気に入られないと、

私はこの家にいる価値がないのではと無意識に思っていたんです。

(後から気づいたのですが、わたしはアダルトチルドレンにあてはまっていました)

自分の中であきらめはついていませんでしたが、

父の言うことを聞くしかないという思考になっていました。

それともう一つ、私の親は結婚も出産も遅かったので、父も母もすでに高齢で。

私の人生には早い段階で介護するときが訪れるだろうなって考えたら、

安定した収入は大事だと思ったし、

ひとりっこで、他に頼れる人もいないので、

私が頑張らなきゃって思ってた部分もありました。

あと親孝行も早いうちにしないと…とか思ったりもして。

そんなこんなでわたし何考えたと思います?

私(人助けをしたい)と父(安定した仕事についてほしい)の折衷案として、

父がバリバリに押していた「医者」になるかあ…って思い始めたんです

医者になりたいなんて一回も思ったことないやつが

なにいってんだって感じなんですが、

親孝行しようと一念発起しちゃうんですよ。

それも高校2年の秋。受験まで1年しかありません。

それまでも勉強は好きだったので、そこそこの成績ではあったんですが、

医学部なんて夢のまた夢って感じでした。

でもわたし、やるときめたら猪突猛進してしまう人で。笑

そこから1年間めちゃくちゃ頑張って、

学年2位まで上り詰めたんです。

その頃には、センター模試で9割取れるようになっていました。

そしたらもう父もテンション爆上がりですよね。

あんまり期待してなかった娘が自分の理想とする道を進んでくれそうだってなったので。

でも残念なことに、センター当日で盛大に失敗しまして。笑

これじゃ医学部受けれないな、と思って内心ほっとした自分もいたんですが。笑

医学部は難しいな~ということになり、

いろいろ文句言われていろいろ考えた結果、

特に行きたいわけではないけど父のOKがでた

理系の学部に出願して無事合格しました。

はたからみたら何やってんだって感じですね。笑

私本当にへんてこりんな人生を送っています。笑

大学生になる。2度目の転機

わたしが今の大学を選んだ理由は、

実家から遠くて一人暮らしをせざるを得ないから、です。

一人暮らしに大反対な父だったので、

父が一人暮らしでも納得してもらえるような大学を選びました。

とにかくこのまま親の近くにいたらだめだっていうのは

直感的にわかっていたので、離れなきゃって必死だったんです。

一人暮らししてどうだったかというと…

ほんとうに、めちゃくちゃ大正解でした

ストレスが激減&自分と向き合う時間が増えたことで、

新しいことにチャレンジするエネルギーが湧いてきたのと、

一旦離れたことで自分の家族というものを

俯瞰してみることができました

以前はお互いがバラバラで、

「家族」という言葉も正直しっくりこないような関係でしたが、

今は母の病気もかなり改善してきているのと、

私がカウンセリングを受けて自己理解を深めたり

傾聴を学んだことで、

過保護な父ともうまく折り合いがつけられるようになりました。

なので今の大学に受かって一人暮らしできたのは

ほんとによかったんですけど、

大学入りたての私は

自分のやりたいことができる学部ではないというのがわだかまりとしてあって。

このわだかまりをどうにかしたくてまた頑張ってしまいます。笑

(やるときめたらとことんやっちゃう猪突猛進ガール、発動です笑)

自分のやりたいことって何?
このまま親の言うとおりに就職するの?
それは違うんじゃないか?ともやもやして、

どうやったら自分の納得いく道を進めるかなと悩んだ結果、

とにかく人に会いまくろうと思い立ちます。笑

価値観広げればなんか見えてくるやろ!って思ったんです。笑


(ついでに人付き合い苦手なのもなおるんじゃないかなって思って動いてました。笑)

それで、もう片っ端からいろんな活動をして、色んな人に会いにいったんですね。

一年間で200人以上の人に会いました。
(連絡先交換した人が200人なんで、お話したのは300人とかかも…)

そこで、

自分のいままでの常識をビリビリに破られて

価値観がめちゃくちゃ広がったし

私の味方をするよと背中を押してくださる大人の方にもその時出会えて

たくさん動いてほんとうによかったって心から思います。

(ちなみに、人付き合いが苦手なのはなおりませんでした。笑)

そんなこんなで大学の一年間がすぎ、

人生2度目の転機が大学二年生の時に訪れます。

それはHSPとアダルトチルドレン(AC)という概念を知ったこと

すごく自分に当てはまる…!と感動して関連記事や本をたくさん読みました

自分のこれまでの矛盾した行動とか、

ほかの人と違いすぎて変だなって思ってたこととか、

全部そこに書いてあって、つながったんですよ。

本当にあの時の感動は忘れられません。笑

HSPは先天的な気質のひとつなので、

これからも付き合っていくものなのですが、

アダルトチルドレンは後天的なものなので、改善ができるんですね。

それを知ったわたしは、

アダルトチルドレン克服しよう!と思い、

カウンセリング受けたり、セラピーを受けたりしました。
過去の自分と向き合うワークもたくさんやりました。

現在はアダルトチルドレンをだいぶ克服できたなという感じです

昔に比べたら、すごく、それはもうすごく生きやすくなりました

人生の変化と今

精神疾患の母、過保護&過干渉な父、いじめ、二回のうつ病、親の離婚騒動、ドリームキラー問題。

書ききれなかったこともありますが、私の人生いろいろありました。

いろんな壁にぶち当たったり、自分の進みたい方向が見えてるのに違うことをしてしまったり、

でも二度の転機や、いろんな経験、

いろんな人に出会って、

自分自身について、

生き方について考えていくうちに、

自分の軸が見えてきたんです。

今後人生に迷うことがあっても自分の軸を基準に進めばいい。

いまは本当に人生で一番穏やかに幸せに過ごせています。

でも過去の自分って、中高生の時の人間関係に救われた部分はあったものの、

ほんとうに小学生の時からついこの間まで、ずーーっと悩んでいました。

「自分はみんなと違いすぎる」
「わたしはおかしい人間なのかもしれない」
「人に愛されたい。寂しい」
「なんか満たされない。生きづらい」
「もっと自分らしく生きたい」

こんなことをずっと感じていたんです。

そんな悩みを抱えていた過去の自分に、

私と同じ悩みを抱えている読者さんに、

こんな考え方もあるよ、

心配しなくても大丈夫だよって伝えたくて、

今こうしてブログを書いています。

hinatabokkoという名前にした理由

自己紹介長かったですね~笑

ここまで読んでくださった方がいたら、もうほんと神様ですよ!!

嬉しすぎて3日間くらいうれし泣きします。笑

最後にちょっとだけ、

ブログの名前であるhinatabokkoについてお話しさせてください。

なんでhinatabokko(ひなたぼっこ)という名前にしたのかというと、私がひなたぼっこが好きだからです

え?それだけ?

それだけです。笑

わたしひなたぼっこが小さい時から本当に大好きで、

どんなにつらいことがあった時でも、ひなたぼっこしてると体だけじゃなくて心まであったまるんですよ

太陽のエネルギーをおすそ分けしてもらってる感じがして、じわああって。

ひなたぼっこしてると、ああ、幸せだなあ…って心から思えて。

そうしているうちに、生きててよかったなあとか

もうちょっと頑張ってみようかなあとか、なんとなく思えてくるんですよね。

このブログもそんな場所にしたいなって思ってhinatabokkoという名前をつけました。

hinatabokko
ほっと一息つける場所

みなさんがほっと一息つける場所になるように、これからもブログを書いていきます。

わたしの長い長い自己紹介はこれで終わりです。

ここまで読んでくださって本当に、本当にありがとうございます。

これからも、「あ、また何か書いてるな~」って遊びに来てくださったら嬉しいです(^^)

では、また。

2020.12.30 こまつな

こまつなってどんな人?

私のこれまでの過去の歩みを洗いざらい書いています。詳しいプロフィールはこちらから読めます↓↓

>>こまつなの自己紹介

 

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この記事を書いた人

21歳女子大生。
HSS型HSP。アダルトチルドレン克服。
2度のうつ病から立ち直る。

現在は心理学を学びながら、Twitter、ブログ、スタエフで生きるのがちょっと楽しくなる情報を発信中です✨

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